1999年に購入した本


1999
小口基実 『韓国の庭苑』小口庭園グリ-ンエクステリア
鈴木正崇・野村伸一 『仮面と巫俗の研究 日本と韓国』第一書房
内藤正中・今村実 『韓国江原道と鳥取県 相互理解への道』富士書店
金文学・金明学『韓国民に告ぐ!在日韓国系中国人兄弟による痛哭の祖国批判』 祥伝社
三橋広夫『韓国・台湾に向き合う授業』 日本書籍
渡邉真弓 『韓国のおばちゃんはえらい!』晶文社
小針進 『韓国と韓国人 隣人たちのほんとうの話』平凡社新書 平凡社
ヨコハマハギハッキョ実行委員会・山本すみ子『韓国・朝鮮と出会おう』国際理解ハンドブック /国土社
山本隆司・文化庁『著作権エンフォースメント・マニュアル 韓国編』 /ぎょうせい
白い国の詩編集部・姜友邦 『金銅仏 日本・韓国の古代仏教彫刻」東北電力
崔基鎬『これで韓国は潰れる 恐るべき腐敗の実態』 カッパ・ブックス 光文社
金賢姫 『ポジャギ 韓国のパッチワーク』文化出版局
稲葉継雄『旧韓国の教育と日本人』 九州大学出版会
李ヘリ・神田聡『奇蹟のファミリー ある韓国女性三代の彷徨』 新潮社
魚孝善・仲村修訳『日本がでてくる韓国童話集』 コリア児童文学選 素人社
朴一 『韓国NIES化の苦悩 経済開発と民主化のジレンマ』(増補版)同文館出版
キム・ミョンチョル 『韓国崩壊 金正日の軍事戦略』光人社
呉善花 『攘夷の韓国開国の日本』 文春文庫 文藝春秋
柳在守・パックウンドク『ノルブとフンブ』 韓国民話絵本 汐文社
洪性鑚・田島伸二『牛になった寝太郎』 韓国民話絵本 汐文社
朴世鎬・田島伸二訳『ウサギとカメ』  韓国民話絵本 汐文社
オセアニア交流センタ-『ワーキングホリデーIN韓国』 三修社
深川由起子 『図解韓国のしくみ 新しい政治・経済・社会のことが手に取るようにわかる』中経出版
桑原昭徳 『幼児との接し方 韓国で出合った子どもたち』ぎょうせい
伊藤亜人 『韓国珍島の民族紀行』 青丘文化叢書 青丘文化社
造事務所 『やきもの窯元めぐり全国名窯と韓国探訪』大泉書店
池万元 『北朝鮮韓国からの極秘レポート 198人北朝鮮要人経歴・ポストの全リストを公開!』ビジネス社
郭洋春 『韓国経営の実相 IMF支配と新世界経済秩序』柘植書房新社
尹淑鉉『企業経営からみた韓国と日本 「現代」と「日本」の比較研究より』 みずのわ出版
百瀬格著 金重明訳『やっぱり韓国が死んでも日本に追いつけない18の理由』 文藝春秋

陳舜臣・金容雲『突破口の三国史 二一世紀を生きる日本・中国・韓国』 徳間書店
神谷丹路他訳『だまされたトッケビ 韓国の昔話』世界傑作童話シリーズ 福音館書店
明泰淑 『韓国の労務管理と女性運動』文真堂
日本聖公会 『草津のタルピッ(月あかり) 在日韓国朝鮮人ハンセン病者の証言』聖公会出版
鈴木英夫・吉井哲『歴史にみる日本と韓国・朝鮮』 /明石書店
仁科健一他『韓国人は不景気に負けない』 新韓国読本 社会評論社
洪思重著 金淳鎬訳『井戸の中の韓国人』 千早書房
李盛雨著 鄭大声訳『韓国料理文化史』 平凡社
金両基 『日本の文化韓国の習俗 比較文化論』明石書店  
『韓国ビビンバ文化を味わいつくす』ワールド・カルチャーガイド トラベルジャ-ナル
蔡萬植著 三枝寿勝訳『濁流』  韓国文学名作選 講談社
慎斗範『韓国政治の五十年 その奇跡と今後の課題』 ブレ-ン出版
李文烈著・安宇植訳『皇帝のために』韓国文学名作選  講談社
黄文雄 『韓国人の「反日」台湾人の「親日」 朝鮮総督府と台湾総督府』カッパ・ブックス光文社金子逸郎・百瀬恵夫『韓国経済-企業の発展と現状』 明治大学社会科学研究所叢書 勁草書房

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