韓国で出生率の急激な下落が止まらない
韓国の出生率が急降下
2019年8月16日 07:00NEWSポストセブン
韓国で出生率の急激な下落が止まらない。韓国紙・朝鮮日報(2019年7月31日付)の報道によると、韓国の合計特殊出生率(1人の女性が一生の間に何人の子を産むかを表す指標)は、2016年に1.17だったのが、2017年に1.05、2018年には1.0を初めて割り込んで0.98に下がったという。
出生率の比較
出生率の比較
1,日本:1.42
2,アメリカ:1.80(2016年)
3,中国:1.62(2016年)
4,台湾:1.13(2017年)
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